11.6インチ液晶搭載のコンパクトなモバイルボディに、最新のプロセッサと高性能グラフィックスを搭載したゲーミングノートが誕生した。コンパクトだけれどなんでもできる、家でも外でもガンガン戦える、マウスコンピューターの「NEXTGEAR-NOTE i300」を試してみたい。
[18:04 5/23] マウスコンピューターNVIDIAの新GPU「GeForce GT 630」「同 GT 620」「同 GT 610」を搭載するグラフィックスカード新モデルが各社から登場、発売が開始されている。店頭で確認できたのは、GIGABYTE、Leadtek、玄人志向、GALAXY、Palitなどのモデル。メモリの違いなどで様々なバリエーションがあるが、ターゲットとしているのは概ね7,000円以下の価格帯だ。
[12:08 5/22] 自作先月末、「Ivy Bridge」こと第3世代Core iプロセッサの販売が開始され、既に入手された方も多いだろう。そこで、今回はIvy Bridgeでの空冷オーバークロックを試してみようと思う。試したのは「Core i7-3770K」だ。Ivy Bridgeラインアップのなかで最上位モデルとなることに加え、型番末尾に「K」が付くように、ベースクロックに対するクロック倍率にロックがかけられていないモデルとなる。
[21:11 5/18] GIGABYTE米NVIDIAが主催する「GPU Technology Conference 2012 (GTC 2012)」が5月14日(現地時間)より米カリフォルニア州サンノゼでスタートしている。本カンファレンス初日にあたる15日には同社共同創業者でプレジデント兼CEOのJen-Hsun Huang氏による基調講演が行われ、「CUDA」をベースとしたGPUコンピューティングの広がり、HPC向けの最新アーキテクチャを採用した「Kepler 2」の概要、そしてGPU+クラウドコンピューティングを組み合わせた新しい戦略が紹介された。
[17:48 5/17] 自作5月15日、これまでTrinityのコード名で知られていたAMDの第二世代APUが発表された。この第二世代APUは、PiledriverコアのCPUコアにVILW4世代のGPUを組み合わせたものであり、まず今回はMobile向けに投入される。公開された情報などをまとめつつ、実機ベンチマークで性能を解明して行きたい。
[19:16 5/15] 自作BTOパソコンで有名なマウスコンピューターが、Ultrabookの新製品を計画している。「LuvBook X」シリーズと名付けられた11.6型のUltrabookで、デザイン性の高さや、ボディ素材へのカーボンファイバの採用による堅牢・軽量化など、かなり"スペシャル"なUltrabookとして登場してくる見込みだ。今回、製品化に一歩手前の試作機を入手できたので、そのファーストインプレッションをお届けしておきたい。
[17:40 5/14] マウスコンピューター新世代GPU「GeForce GTX 680」が好調のNVIDIAだが、デュアルGPU構成のウルトラハイエンドモデル「GeForce GTX 690」が早くも登場、搭載グラフィックスカードが発売となっている。価格は10万円前後と高価だが、入荷量が多くないこともあって、多くのショップで完売。しばらくは品不足が続きそうだ。また今週は、GeForce GTX 680の下位モデルとして、「GeForce GTX 670」も登場している。
[12:39 5/14] 自作NVIDIAが、KeplerベースのデスクトップPC向けではGeForce GTX 680と同690に続く第3のGPU、「GeForce GTX 670」を発表した。発売も順次はじまっており、米国で399ドルとされたカード価格の国内での状況だが、秋葉原のパーツショップでは4万円台前半から、オーバークロックモデルで4万円台後半の値付けとなっているようだ。このGeForce GTX 670のリファレンスカードが入手できたので、GeForce GTX 680とRadeon HD 7970との性能比較をしておこうと思う。
[14:24 5/11] 自作米NVIDIAは10日(現地時間)、Keplerアーキテクチャをベースとしたデスクトップ向け新GPU「GeForce GTX 670」を発表した。GeForce GTX 680と同GTX 690に続くGK104コア採用と見られる高性能GPUであり、GTX 680が採用しているKepler GPUの機能はすべて引き継ぎつつ、電力やコスト面でのメリットを強めた。主要ベンダーらによるカード製品の発売が即日はじまり、米国市場におけるカード製品の価格は399ドル。
[22:18 5/10] 自作NVIDIAが、28nmプロセス世代のKepler GPUを2基搭載する「GeForce GTX 690」を発表した。5月上旬の出荷開始とあるが、日本国内では未だ販売が確認できず、秋葉原の一部PCパーツショップなどが、5月中旬の入荷予定で店頭予約を受付ているといった状況だ。今回、機材手配に失敗してしまった都合で、サンプルカードを入手できたものの、短い期間しかテストできなかったが、一応GeForce GTX 680とRadeon HD 7970との簡単な比較ができたので、その内容をお届けしておこう。
[19:56 5/7] 自作「Ivy Bridge」ことIntelの第3世代Coreプロセッサがついに発売となった。販売が開始されたのは以下の10モデル。注目はTDPの低さで、「S」付きの省電力モデルが65W、「T」付きが45Wというのは従来通りだが、通常版も77Wまで下がっている。一番人気は最上位モデルの「i7-3770K」であるが、4コア/8スレッドで45Wの「i7-3770T」も注目だ。
[16:47 5/3] 自作米NVIDIAは、KeplerベースのGPUを1枚のカード上に2基搭載し、世界最速の性能を実現したという「GeForce GTX 690」を発表した。4月29日に中国・上海で開催されたゲーム関連イベントの中で公開されたもの。主要ベンダを通して2012年5月3日から部分的に供給を開始し、5月7日から大量供給を開始するとしている。カード製品の価格は999ドル。
[14:15 5/1] 自作4月29日、"Ivy Bridge"の開発コード名で知られていた第3世代のIntel Coreプロセッサの販売が解禁された。東京・秋葉原では、話題の新製品の販売解禁時には恒例となっている、販売解禁日への日付変更直後をねらった深夜販売が実施され、パーツショップが集中し通称"パーツ通り"と呼ばれる一角が、Ivy Bridgeを買い求めるユーザーで埋め尽くされていた。
[03:08 4/29] 自作Ivy Bridgeこと第三世代のCore iプロセッサであるCore i5/i7-3000シリーズがやっと正式リリースとなった。世界初の22nmプロセスを採用した製品でもあり、特にGPU周りを大幅に強化したことなども以前から紹介されており、多くの期待を集めていた製品でもある。そんなわけで早速、ベンチマークでの性能検証などを、いつもより少しテストを増やして詳細にお届けしたい。
[11:00 4/24] 自作T-ZONE PC DIY SHOPの元スタッフが集まり、昨年4月29日にオープンしたPC DIY SHOP FreeTであるが、1周年を前に、急遽ショップの移転が決定。新店舗の場所はなんとクレバリー2号店があったビルだ。
[18:35 4/23] 自作7シリーズチップセット搭載マザーボードは、現行のCore iシリーズプロセッサ、コードネーム「Sandy Bridge」もサポートしている。では、現在Sandy BridgeとIntel 6シリーズチップセット搭載マザーボードのユーザーが、7シリーズにアップグレードする際のメリットはどのようなところにあるのだろうか。この点についてGIIGABYTEの「GA-Z77X-D3H」を用いて検証してみよう。
[17:46 4/23] GIGABYTE米Intelは18日 (現地時間)、2012年第1四半期 (2012年1月-3月)決算を発表した。PCクライアントグループ、データセンターグループともに売上高が前年同期を下回り、全体の純利益は13%減だった。しかしながら、HDDの供給不足が改善に向かっており、今後については第3世代Coreプロセッサやスマートフォン向けチップが「2012年以降の成長の大きな基盤になる」とアピールした。
[11:18 4/19] 自作先週、一斉に発売となった7シリーズ・チップセット搭載マザーボードであるが、今週も引き続き、いくつかのモデルが入荷している。注目なのはASRockから発売されたMini-ITXマザーボード3モデル。Z77を搭載する「Z77E-ITX」、H77を搭載する「H77M-ITX」、B75を搭載する「B75M-ITX」で、価格はそれぞれ16,000円前後、11,000円前後、9,500円前後と安価だ。Z77搭載のMini-ITXマザーボードはこのZ77E-ITXが初となる。
[11:32 4/17] 自作米Intelは4月16日(現地時間)、メインストリーム向けSSDの新製品「Intel SSD 330シリーズ」を発表した。6Gbps SATA接続をサポートし、320シリーズよりも最大転送速度が大幅に向上している。容量ラインナップ (参考価格)は、60GB (89米ドル)、120GB (149米ドル)、180GB (234米ドル)。
[05:58 4/17] 自作マイクロンジャパンのレキサー事業部から登場した「Crucial Adrenaline」は、HDDのパフォーマンスを高めるキャッシュ専用SSDで、実売価格も1万円前後と手頃だ。HDD搭載PCのディスクパフォーマンスに不満がある人には、特に気になる製品であろう。Crucial Adrenalineを導入することで、2倍から最大8倍の高速化が可能になるとしているが、その実力はどれほどか、早速レビューしてみた。
[19:50 4/12] 自作Intelの第3世代Coreプロセッサ(コードネーム:Ivy Bridge)に対応する7シリーズチップセットを搭載するマザーボードの発売が開始された。店頭で確認できたのは、ASUS、ASRock、GIGABYTE、MSI、ECS、Intelの製品。肝心のCPUは未発表のためまだ入手できないが、50種類近い大量のマザーボード新モデルが入荷している。
[21:14 4/10] 自作Intelは4月8日、LGA1155対応の新世代チップセット「Intel 7シリーズ」を発表した。既報のCeBIT 2012レポートでもお伝え済みのように、未発表の次世代Intel Coreプロセッサに対応すると見られており、さらに現行のSandy Bridgeプロセッサにも対応している。搭載マザーボードの製品出荷が既に始まっており、ショップ店頭等での入手も即日可能になるようだ。
[16:35 4/9] 自作アイ・オー・データ機器の無線LANルータ「WN-G300TVGR」は、フルセグの地デジチューナーを内蔵しているという一風変わった製品。地デジ番組を有線LAN/無線LAN経由で配信でき、ネットワーク接続したWindows PCやiOS端末で地上デジを見られる。試用機に触れる機会をいただいたので、TV機能に注目して使い勝手などを紹介していこう。
[14:43 4/6] 周辺機器Intelの次期CPU「Ivy Bridge」に対応する「Z77 Express」チップセットを搭載すると見られるマザーボードの展示が始まった。未発表チップセットであるため、ショップ側に聞いても「発売時期や価格は不明」と言われるだけだが、これまでの例からして、展示が始まったということは、発売も間もなくと見て間違いないだろう。
[19:02 4/2] 自作先日、NVIDIAが発表したKepler世代の新GPU、デスクトップ向けの「GeForce GTX 680」は既に性能評価のベンチマークレポートをお届け済みだったが、モバイル向け「GeForce 600Mシリーズ」については本稿で性能評価をお届けしたい。短い期間ではあったが、「GeForce GT 640M」を内蔵するAcerの「Aspire Timeline Ultra M3-581TG」を手配できたので、今回は、これを試してみたいと思う。
[21:09 3/29] 自作AMDに続いて、NVIDIAのGPUもついに世代交代。新アーキテクチャ「Kepler」を採用する初のGPU「GeForce GTX 680」が発表され、搭載グラフィックスカードが発売となった。NVIDIAのシングル版ハイエンドGPUの更新は、2010年11月のGTX 580以来、およそ1年4カ月ぶり。グラフィックス性能については、AMDの「Radeon HD 7970」を上回り、「最強」の呼び声が高い。
[13:31 3/28] 自作ドイツ・ハノーバー市で開催されたヨーロッパ最大のIT見本市「CeBIT 2012」では、主要マザーボードベンダー各社がIntelの次期メインストリームCPU "Ivy Bridge"に対応したIntel 7シリーズチップセット搭載マザーボードのラインナップを披露した。本稿では、CeBIT 2012会場で取材した内容を踏まえ、Ivy Bridgeプラットフォームとして投入されるIntel 7シリーズチップセットの最新事情をまとめてみよう。
[22:55 3/24] 自作長らくKeplerの開発コード名のみで知られてきたNVIDIAの28nm世代GPUだが、正式に「GeForce GTX 680」として発表されることになった。今回、これのリファレンスカードを入手できたので、いつものように性能評価をお届けしたいと思う。テスト環境だが、GeForce GTX 580に加えて、AMDのRadeon HD 7970も加えて3製品での比較としてみた。
[22:00 3/22] 自作2012年3月16日、第3世代のiPad――アップルの言い方にならえば、"新しいiPad"――がいよいよ発売となった。マイナビニュースでは、姉妹サイトであるiPad iPhone Wireの協力のもと、海上忍氏による新型iPadの詳細レビューを、これから数回にわたってお届けする。今回、海上氏が最初にチェックしたのは、「Retina Display」をドライブするGPU/CPUの性能だ。
[14:57 3/22] アップル既報の通り、AMDは3月5日にRadeon HD 7850及びRadeon HD 7870を発表した。さて、発表からちょっと時間が空いてしまったが、今回はこのRadeon HD 7800シリーズをみっちり試用する機会に恵まれたので、ちゃんとベンチマークをとった結果をご報告したい。ついでに、Radeon HD 7770のレビューや、1月末に筆者が行ったRadeon HD 7950のレビューは、どちらも3DMarkを廻しただけという簡単なものだったので、改めてしっかりと比較をしてみることにした。
[16:55 3/19] 自作アップルは3月16日午前8時より、第3世代となる"新しいiPad"を発売した。東京・銀座のアップルストア銀座では、14日午後7時から並んでいたという東京・町田市の男性を先頭に、もはや恒例となった行列ができた。行列の人数は、午前7時の段階で約350人、午前7時30分の時点では400人、そして午前8時の発売時点では約450人に及んだ。
[12:14 3/16] アップルデルは13日、同社初のUltrabook「XPS 13」を日本国内でも発売することを発表した。同製品は、1月に開催された「2012 International CES」で発表され、2月28日より北米で先行発売されているもの。価格は、最小構成のスタンダードパッケージが89,980円となっている。
[14:36 3/13] デルAMDのAシリーズAPUに、待望のTDP 65Wモデル「A8-3820」(2.5GHz/4コア)が登場、発売が開始された。これまで、デスクトップ向けのAシリーズには、100Wと65Wの2種類がラインナップ。65Wモデルとしては、3コア製品では「A6-3500」なども出ていたが、4コア製品の発売はこのA8-3820が初めてとなる。価格は13,000円前後。
[17:21 3/12] 自作ソフトバンクモバイルは10日、全国のソフトバンクショップ、量販店で新型iPadの予約受付販売を開始した。16日に発売開始となる。新型iPadWi-Fi+4Gの本体価格は16GBが53,760円、32GBが61,680円、64GBが69,600円。
[13:32 3/12] アップルAppleが米サンフランシスコで開催したスペシャルイベントで、壇上に現れた現CEOのTim Cook氏は開口一番、「目覚ましい勢いで"ポストPC革命"が広がっている」と指摘した。新しい「iPad」は、ポストPCのシンボルとして君臨するiPad 2を超え、ポストPCをさらに加速させるという。「このようなイノベーションを提供できるのはAppleだけ」と断言した。
[22:04 3/8] アップルアップルは米国時間の3月7日(日本時間8日)に開催したプレスイベントにおいて、新「iPad」を発表した。製品名は、噂されていた「iPad 3」「iPad HD」などではなく、たんに「iPad」となった。機能は事前に予想されていたとおり、Retina Display採用による2,048×1,536ピクセルの高解像度、A5Xプロセッサ、フルHDの1080pに対応した内蔵カメラ、4G LTE対応による高速通信などを搭載。発売は3月16日からで、予約は即日開始される。
[05:16 3/8] アップルGIGABYTEの次世代マザーボードの1枚とされるサンプル製品を入手した。パッケージに書かれている製品名は「GA-Z77X-UD5H」。まだ販売も発表もされていない未知の製品のため、詳細は不明だが、実機から読み取れる限りの情報を、出来る限り詳しくレポートしておきたいと思う。
[04:49 3/8] GIGABYTE米AMDは5日、Radeon HD 7000シリーズの新モデルGPUとして、「Radeon HD 7800」シリーズ」を発表した。「Radeon HD 7870 GHz Edition」と「Radeon HD 7850」の2製品をラインナップする。7000シリーズ待望のアッパーミドル帯のGPUで、カード価格は199ドル~399ドルが見込まれる。カード製品はASUS、Club 3D、 Diamond、Gigabyte、HIS、MSI、Powercolor、Sapphire、VisionTek、XFXら主要ベンダーが市場投入を予定している。
[17:42 3/5] 自作Intel 6シリーズチップセットでは、レガシーBIOS(ここでは従来のBIOSをレガシーBIOSと表記する)のまま3TB HDDブートなどに対応させていたGIGABYTE。しかしIntel X79 Expressマザーボードからは待望のUEFIが採用された。UEFIは、64bit OSの最新機能などに対応することに加え、テキストベースのレガシーBIOSに対しグラフィカルなUIで、BIOSセッティングが可能となる。そしてもちろん、GIGABYTEでは、UEFIへの対応に際し、ユニークなUIを採用してきた。それが「3D BIOS」だ。
[11:12 3/1] GIGABYTE店舗の統合を発表していたクレバリー。1号店と2号店が今月末までに閉店となることが明らかになっていたが、26日(日)、まずは1号店がその日を迎えた。今後、29日(水)には残る2号店も閉店となり、インターネット館は改装のあと、秋葉原店として3月3日(土)にリニューアルオープンする予定。リニューアルセールも実施するとのことなので、期待して待とう。
[16:00 2/29] 自作米Appleが3月7日(米国時間)に、米サンフランシスコでスペシャルイベントを開催する。報道関係者やアナリストに送られ始めた招待状には、カレンダーが3月7日を示すiPadの写真が用いられており、iPadの新製品の発表会になると思われる。
[05:39 2/29] アップルAMDの新世代Radeonに、ミドルクラス向けの新GPU「Radeon HD 7700」(コードネーム:Cape Verde)シリーズが登場、搭載グラフィックスカードが各社から一斉に発売された。売れ行きは好調のようで、低価格モデルを中心に品切れも一部で出ていた。動作クロックはほぼリファレンス通りだが、ワット性能の高さが好感を持たれているようだ。
[16:49 2/20] 自作アップルは16日、同社のMac OS Xの9番目のメジャーリリースとなる「OS X Mountain Lion」のデベロッパプレビューをリリースした。このMountain Lionは、iPadの人気アプリケーションや機能をMacにもたらし、OS Xのイノベーションを加速するものになるという。一般ユーザーは「2012年の夏の終わり」にMountain Lionを利用できるようになるとのこと。すでに米AppleのWebサイトで「Sneak Peak」としてMontainの機能が紹介されている。
[23:39 2/16] アップル米AMDより15日、かねてから予告されていた「Cape Verde」(開発コード名)コアの普及価格帯GPU、Radeon HD 7700シリーズが発表された。ラインナップは「Radeon HD 7770」と「Radeon HD 7750」の2モデルだ。今回、短期間ではあるが、この2モデルのグラフィックスカードを試用する機会を得たため、そのパフォーマンスをレポートしておきたい。
[15:00 2/15] 自作週末の秋葉原に衝撃が走った。自作PCファンにはお馴染み、クレバリーの1号店と2号店が閉店するというのだ。両店舗のWEBサイトに告知が出て、明らかになったもの。1号店は2月26日(日)、2号店は同29日(水)を持って閉店し、残るインターネット館に営業を集約するという。
[15:36 2/13] 自作Intelから新たなSSD製品がリリースされた。「Intel SSD 520」は、公称スペックがリード最大550MB/sec、ライト最大520MB/secの、現在のSSDのなかでも最速クラスに値する製品だ。これの実機を入手できたので、さっそくそのパフォーマンスを試してみたい。
[01:00 2/7] 自作AMDの新世代GPU「Radeon HD 7900」シリーズに、下位モデルの「Radeon HD 7950」が新登場、搭載グラフィックスカードが一斉に発売された。リファレンス準拠ばかりだった上位モデル「HD 7970」とは異なり、初登場時からオーバークロックモデルやオリジナルVGAクーラーモデルなどがラインナップされ、バラエティに富んでいる。
[16:58 2/6] 自作日本ヒューレット・パッカードの「Folio 13-1000」は、最厚部20.3mmのスリムノート。超低電圧版の第2世代Core iシリーズを搭載した、いわゆる"Ultrabook"と呼ばれるカテゴリの製品だ。アルミニウムとマグネシウムの合金素材を採用したメタリックな外観デザインで、高級感が漂うスタイリッシュな印象だが、価格は直販価格で79,800円とかなり戦略的。この、カッコ良くてリーズナブルプライスな「Folio 13-1000」の実力を徹底検証していこう!
[23:01 2/3] 日本HPRadeon HD 7970の下位モデルにあたるRadeon HD 7950の用意が出来たようで、やっと筆者の手元にも評価機が回ってきた。実を言うと評価機材の数そのものがあまり無い様で、あまり時間をかけて評価することが不可能であった。そんなわけで、本当にファーストインプレッションに近いレビューをお届けしたい。
[14:00 1/31] 自作GIGABYTEの「GV-R797OC-3GD」は、トリプルファンの「WINDFORCE 3X」クーラーを搭載したRadeon HD 7970グラフィックスカード。同GPUでは初のオリジナルVGAクーラー搭載モデルとなる。リファレンスに比べ、冷却性能が向上しており、コアクロックは925MHzから1,000MHzに高速化されている。価格は58,000円前後。
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