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レノボ、WindowsとLinuxベースのOSを切り替えられる「ThinkPad X1 Hybrid」

レノボ・ジャパンは8日、Windows 7とカスタマイズされたLinuxベースのOS「インスタント・メディア・モード(IMM)」の2つのOSが搭載されたノートPC「ThinkPad X1 Hybrid」を発表した。3月9日よりレノボ・ショッピング ウェブサイトにて販売を開始する。価格は17万円前後となる。

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レノボ、カラバリ豊富な「ThinkPad Edge E530/E430」 - 本体デザインも一新

レノボ・ジャパンは15日、法人向けノートブックPCシリーズ「ThinkPad」において、パフォーマンスにこだわり、本体デザインも一新した15.6型ノート「ThinkPad Edge E530」ならびに14型ノート「ThinkPad Edge E430」を発表した。E530は5月上旬より出荷開始予定、E430は5月16日よりレノボ直販サイトにて販売開始予定。直販価格は58,800円からで、購入時のカスタマイズに対応する。

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【特別企画】用途に応じて2つのシステムを使い分けられる「ThinkPad X1 Hybrid」

近年のレノボは、これまでの伝統的なブランドイメージにとらわれない、新しいタイプのThinkPadを次々と投入している。その象徴ともいえるのが、昨年に登場した13.3型ワイド液晶のモバイルノート「ThinkPad X1」だ。その「ThinkPad X1」に、またも斬新なアイデアが付け加えられた。

[10:09 5/11]

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レノボ、第3世代CoreのCore i7-3770搭載23型一体型「IdeaCentre B540p」

レノボ・ジャパンは2日、Ivy Bridgeの開発コード名で知られる最新の第3世代Intel Coreプロセッサを搭載する高性能な23型オールインワンデスクトップ「IdeaCentre B540p」を発表した。すっきりとしたフレームレスのディスプレイは、10本の指を認識できるマルチタッチ対応となっている。本日より全国の量販店にて販売を開始し、価格はオープン。店頭予想価格は13万円前後。

[15:44 5/2]

レノボ、第3世代Core搭載で性能重視のタワー型「IdeaCentre K430」

レノボ・ジャパンは2日、Ivy Bridgeの開発コード名で知られる最新の第3世代Intel Coreプロセッサに、NVIDIAの高性能GPUを組み合わせた性能重視のタワー型デスクトップ「IdeaCentre K430」を発表した。本日より全国の量販店にて販売を開始し、価格はオープン。ラインナップは内部構成や付属周辺機器の違いなどで3モデルあり、店頭予想価格はフルセットの最上位モデルで18万円前後。

[15:41 5/2]

レノボ、第3世代Core搭載の27型世界最薄オールインワン「IdeaCentre A720」

レノボ・ジャパンは2日、27型では世界最薄だというスタイリッシュボディを備えるオールインワンデスクトップ「IdeaCentre A720」を発表した。Ivy Bridgeの開発コード名で知られる最新の第3世代Intel Coreプロセッサや、NVIDIA最新世代のGeForce GT 630M GPUを搭載する基本性能の高さに、マルチタッチ対応のディスプレイも装備した。本日より同社Web直販サイトにて販売を開始し、価格は16万円前後から。

[15:39 5/2]

レノボ、第3世代Intel Core搭載の14型プレミアムノート「IdeaPad Y480」

レノボ・ジャパンは2日、Ivy Bridgeの開発コード名で知られる最新の第3世代Intel Coreプロセッサを搭載した14型ノート「IdeaPad Y480」を発表した。GPUにもNVIDIA最新世代のGeForce GT 640M LEを搭載し、最先端プレミアムノートをうたっており、基本性能の高さが特徴。本日より全国の量販店にて販売を開始し、価格はオープン。店頭予想価格は11万円前後。

[15:35 5/2]

レノボ、AMDデュアルコアC-50搭載のミニノートブックPC「IdeaPad S206」

レノボ・ジャパンは17日、AMDデュアルコアC-50にAMD Radeon HD 6250のグラフィックスを搭載した11.6型のミニノートブックPC「IdeaPad S206」を発表した。全国の家電量販店で4月21日より販売を開始する。店頭予想価格は50,000円前後。

[15:17 4/17]

レノボ、10.1型B5サイズのミニノートブックPC「IdeaPad S110」

レノボ・ジャパンは10日、10.1型B5サイズのミニノートブックPC「IdeaPad S110」を発表した。ホワイトとブラックの2モデルを用意し、発売は、ホワイトが4月13日、ブラックは4月20日を予定している。店頭予想価格はともに33,000円前後。

[16:38 4/10]

レノボ、手のひらサイズのデスクトップ「Tiny」など第3世代Core搭載新モデル

レノボ・ジャパンは9日、法人向けデスクトップPCシリーズ「ThinkCentre」に、Intel未発表の第3世代Intel Coreプロセッサの搭載を予定した新モデル、レノボ史上最小手のひらサイズの「ThinkCentre M92p/M92 Tiny」と「ThinkCentre M72e Tiny」、オールインワンタイプの「ThinkCentre M92z All-In-One」を発表した。6月上旬より順次発売を開始する。

[23:04 4/9]

レノボ・ジャパン、新社長に日本IBM出身の渡辺氏 - ラピンは代表取締役会長へ

レノボ・ジャパンは、2012年4月1日付けで、代表取締役社長のロードリック・ラピン(Roderick Lappin)氏が代表取締役会長に就任し、取締役社長に渡辺朱美氏が就任したと発表した。渡辺氏は、日本アイ・ビー・エム出身で、1990年代にはThinkPadの開発やブランディング活動にも携わっていた経歴がある。

[18:44 4/2]

【特別企画】伝統のノートPCブランド「ThinkPad」のラインナップを再チェック

レノボ・ジャパンのThinkPadといえば、1992年にIBMから発売され、現在も連綿と続く伝統的なノートPCブランド。プロフェッショナルやビジネスマン向けのハイエンドというイメージが強いが、パソコン初心者でも購入しやすいモデルも数多くそろっている。ここでは、2102年4月現在、どんなラインナップになっているのか再チェックしていきたい。

[13:48 4/2]

レノボ、「IdeaPad U300s」廉価モデルの発売日を決定

レノボ・ジャパンは、発売日を3月上旬としていた「IdeaPad U300s」新色・低価格帯モデルについて、2012年3月2日より全国の量販店にて販売開始することを決定したと発表した。今月はじめに、「諸般の事情」により発売日が延期となっていたものだ。価格はオープンで、店頭予想価格は110,000円前後。

[16:34 2/29]

【特別企画】モバイルできる14型ワイド液晶「ThinkVision LT1421 Wide モニター」を試す!

営業先にプレゼンに行った際、モバイルノートの画面を相手に見せ自分は天板の裏からディスプレイをのぞき込み、パワーポイントの操作を行う人は多いだろう。しかし背後から操作するとカーソルキーを間違ったり、マウスポインタを意図する方向とは逆に動かしてしまったりとミスが多い。何よりも裏側からディスプレイをのぞくのは窮屈だ。そんな窮屈なプレゼンから解放してくれるのが、ここで紹介する「ThinkVision LT1421 Wide モニター」である。

[13:25 2/29]

レノボ・ジャパン、ウェブ広告モデルを一般公募 - 新生活キャンペーンの一環で

レノボ・ジャパンは、「レノボ 春の新生活応援キャンペーン」と銘打ったキャンペーンの中で、ウェブ広告モデルを1名一般募集するほか、あわせて同社製品購入者に抽選でプレゼントアイテムすると発表した。キャンペーン実施期間は2012年2月11日から同4月15日まで。

[21:21 2/10]

【レポート】レノボ、大和研究所の開発陣らによる「ThinkPad X1 Hybrid」の技術解説

レノボ・ジャパンは2月7日、CES 2012などで公開され、近日登場が見込まれている次世代ThinkPadノート「ThinkPad X1 Hybrid」の説明会を開催した。2種類の特性の異なるOSを、同一ハードウェアで切り替えて利用できるX1 Hybridの技術詳細について、横浜みなとみらいの大和研究所のX1 Hybrid開発陣らが直接、解説したものだ。

[20:41 2/10]

レノボ、「IdeaPad U300s」廉価モデルの発売日を延期

レノボ・ジャパンは、2012年1月31日付で発表した「IdeaPad U300s」新色・低価格帯モデルについて、「諸般の事情」(同社)により、量販店での販売開始日を延期すると発表した。当初2月3日発売だったところ、3月上旬に延期する。

[18:06 2/2]

レノボ、Ultrabook「IdeaPad U300s」に廉価モデル追加

レノボ・ジャパンは31日、13.3型Ultrabook「IdeaPad U300s」の追加モデルとして、Intel Core i5と128GBのSSDを搭載する廉価モデル「108075J」を発表した。本体カラーにも新色となるグラファイトグレーを採用している。発売日は2月3日で、全国の量販店などを通して販売する。価格はオープンで、店頭予想価格は110,000円前後。

[18:01 1/31]

【特別企画】リアル・デスクトップ性能の「ThinkCentre Edge 91z」

「ThinkCentre」はレノボのビジネス向けデスクトップPCシリーズで、ノート型の「ThinkPad」に比べれば一般ユーザーの認知度は低いと思われるが、企業での導入実績は以前から高い。近年は、個人やSOHOユーザーにも訴求できる液晶一体型モデルの拡充を進めているが、中でもこの「ThinkCentre Edge 91z」は、ビジネス向けの位置づけでありながらフルHDの光沢液晶を採用するなど、歴代の「ThinkCentre」とは方向性がずいぶんと異なる。このところレノボは、「ThinkPad X1」や「ThinkPad Edge」のような、従来の伝統やブランドイメージに縛られないニュージェネレーション志向の製品を積極的に投入しているが、2011年6月にリリースされた「ThinkCentre Edge 91z」もその一環といえる。

[17:27 1/30]

【レポート】CES 2012 - CESで見えたLenovoの将来像、ThinkPadで培った技術でビジネスを拡大

IBMからPC事業を継承したLenovo社も、このところ毎年CESに参加している。ただし、展示スペースにブースはなく、ホテルのレストランを借り切って、プライベート展示スペースを持つ。今回、短い時間ながら、同社のプロダクトグループの上級副社長であるPeter D. Hortensius氏に話を聞くことができた。同氏の話とプライベートブースを見た印象からLenovoの方向性などを見ていくことにする。

[15:37 1/24]

【レポート】CES 2012 - Lenovo、ヒンジが180度開き様々に形態変化するコンセプトPC「YOGA」

International CESのプレスカンファレンスで、LenovoがPCの新コンセプトモデル「YOGA」を発表した。IdeaPadとして製品化される予定だが、YOGA(ヨガ)のコンセプト名が示すように、その形態を様々に変化させることで、ノートPCやタブレット以上の用途に適用することを目指す。そのYOGAの試作機が出展されていたので、これをレポートしたい。

[04:27 1/13]

【レポート】CES 2012 - 開幕前イベントにUltrabook「ThinkPad T430u」とAndroid内蔵「ThinkPad X1 Hybrid」登場

CESのプレビューイベント「CES Unveiled」の会場で、Lenovoが「ThinkPad T430u」と「ThinkPad X1 Hybrid」の展示を行っていた。前者はThinkPadブランド初のUltrabookで、後者はAndroid OSを切り替え起動できるWindowsノートだ。CES開幕後に詳細がわかれば続報をお届けしたいが、まずはUnveiledで取材できた両モデルの情報をレポートしておきたい。

[17:14 1/10]

【特別企画】トラディショナル・スタンダードを貫く「ThinkPad X220」をチェック

近年、レノボ製品は大きく変革しようとしている。その象徴が「ThinkPad X1」や「ThinkPad Edge」といった製品といえるだろう。だが、この「ThinkPad X220」は、さしずめ“トラディショナルThinkPad”といったところだ。飾り気のないマットブラックのカラーリングや、かっちりとしたスクエアな面立ちは、見紛うことなくThinkPadの伝統的なスタイルといえる。

[15:09 12/27]

【レビュー】ThinkPadクオリティの業務に使えるAndroidタブ - レノボ「ThinkPad Tablet」

ThinkPadブランドを冠したAndroidタブレット「ThinkPad Tablet」。個人ユーザーも購入はできるが、その正体はThinkPadの名に恥じない、法人向け、業務向けの力を持った端末だ。その実力と、使い勝手を大きく向上させてくれる各種周辺機器類を試用してみた。

[20:00 12/8]

【特別企画】ThinkPadらしさをしっかりと演出した「ThinkPad Tablet」

2011年のレノボ製品には変革が見られる。中でもThinkPad製品は、とかく「伝統」や「質実剛健」という言葉で語られやすいが、今、大きく変わろうとしている。特に6月にデビューした「ThinkPad X1」は、それまでのThinkPadのイメージを覆すほどのインパクトがあった。その点については10月31日の企画記事で既報している。このレノボの新潮流を探る上で、今回は「ThinkPad Tablet」を取り上げてみたい。

[11:52 11/30]

レノボ・ジャパン、ThinkPadに「SIMフリー対応3G版」カスタマイズを追加

レノボ・ジャパンは11月24日、同社のWeb直販サイト「レノボ・ショッピング」で取り扱う「ThinkPad Tablet」、「ThinkPad X220」、「ThinkPad X220 Tablet」のCTO(カスタマイズ販売)メニューに、「SIMフリー対応3G」の選択を追加すると発表した。CTOオプションの拡充で、SIMロック機能(特定のSIMカード以外が利用できないように制限する機能)が解除された3G機能が搭載できる。

[15:00 11/24]

レノボ、「IdeaPad U300s」「IdeaPad U400」の発売を延期

レノボ・ジャパンは22日、2011年10月13日付で製品リリースしたIdeaPad新モデル「IdeaPad U300s」と「IdeaPad U400」の発売日を延期すると発表した。U300sは当初予定日11月25日から12月2日に延期し、U400は11月下旬から2012年初旬に延期となる。

[15:44 11/22]

レノボ、13.3型Ultrabook「IdeaPad U300s」のスペックと発売日を確定

レノボ・ジャパンは15日、2011年10月13日付で発表していた13.3型Ultrabook「IdeaPad U300s」のスペックと発売日を確定し、2011年11月25日より販売開始すると発表した。店頭予想価格は150,000円前後。

[18:23 11/15]

【特別企画】新世代レノボを体現するマシン「ThinkPad X1」

「伝統」や「質実剛健」という言葉でとかく語られがちなレノボ製品だが、2011年は新潮流がみられる。これまでの縦7配列キーボードやスチールむき出しヒンジ、剛性を高める立体的な液晶ベゼルといった手法を採らず、明らかに「革新」を感じさせる製品がリリースされている。まずは、6月に鮮烈にデビューした「ThinkPad X1」をチェック。情報としては新しくないが、レノボの新潮流を探るには好材料だ。

[18:44 10/31]

【レビュー】4色から選べる7インチのAndroidタブレット! - レノボ「IdeaPad Tablet A1」

レノボ・ジャパンが新しく送り出したAndroidタブレット「IdeaPad Tablet A1」。これまでは10.1インチ液晶搭載モデルを2機種リリースしてきたレノボの、初となる7.0インチ液晶搭載モデルだ。これを試用する機会を得たので、さっそくレポートをお届けしたい。

[16:00 10/25]

【レポート】レノボ、UltrabookやAndroidタブレットなど新製品をアピール - 今後の展開についての説明も

レノボ・ジャパンは13日、IdeaシリーズのノートPC「IdeaPad U300s」「IdeaPad U400」、Android OS搭載タブレット「IdeaPad Tablet A1」を発表した。同日都内で発表会を行い、新製品について解説した。

[23:37 10/13]

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