正しく言うなら“video game”。
[10:14 4/2]正しく言うなら“security guard”。
[07:00 4/2]日本語の「眉唾物」にピッタリはまる言葉は英語には残念ながらないんです。
[07:00 4/2]混雑しているところなどでこのように言うときは、左右どちらか、前か、または、後ろかのいずれかでしょう。
[07:00 4/1]“I'll make it up to you.”がこんなときに使われる表現。「わたしはあなたが見合うようにする」といったような意味。
[07:00 3/31]日本で言われる「ビジネス英語」とは「普通の英語が80~90%、それに各分野に属する専門用語が10~20%ほど足されたもの」がその実態。そこで皆さんに知ってもらいたいのが“jargon”と“shoptalk”という言葉。
[07:00 3/30]この感覚にびったりな表現は“this day and age”、これは口語だけでなく、文語としてもよく使われるのでニュースやコラムでもお馴染み。
[07:00 3/29]「偽造、偽物」感覚でなら“It's a fake./He's a fake.”、「詐欺、ペテン行為をする人」といった感覚でなら“It's a fraud./She's a fraud.”と言うといいです。
[07:00 3/28]こんな様子を表すなら“be on cloud nine”、または、“be in (absolute) heaven”って言い方がお勧め。
[07:00 3/27]こんなときの定番表現といったら“Have we met before?”。でもこんなときは「どこかでお会いしたことがあるような気がするんですけど」なんてのもよく使われますよね。で、こちらに近い感覚なのが“You look familiar.”「あなたはお馴染みに見えるんですけど」。
[07:00 3/26]たとえば、実家から離れ1人で上京。で毎月のように親から送られてくるいろいろな物が詰まった小包。このようなものを表す日本語って見当たらないですよね。でも英語には“care package”とちゃんとした呼び名があるんです。
[07:00 3/25]こんなことを言うときよく使われるのが、“You should be thankful[grateful] for small mercies.”「複数の小っちゃな慈悲に感謝すべき」か、“(You are lucky.) It could've been worse.”「それより悪くなっていたこともあり得る、運が良かったんだ」の2つ。
[07:00 3/24]これを言うなら“That's too extreme.”。ここでの“too”は「~も、~もまた」ではなく「あまりにも、~すぎ」といった意味。
[07:00 3/23]「目立ち度を低く抑える(抑えておく)」といった意味になる“keep a low profile”がこれに当たる英語表現。
[07:00 3/22]このことわざ、英語では、The third time does the trick.(三度目こそその技をやってくれる)、Third time lucky.(三度目こそがラッキー)、The third time pays for all.(三度目で全てがチャラになる)など、いろんな言い方があります。
[07:00 3/21]これを英語で言うなら“It's an unexpected windfall.”か“Pennies from heaven.”。
[07:00 3/20]日本で言う「妖怪」のことを英語で表すなら“goblin/hobgoblin/imp”といったところ。“goblin”はいわゆるおとぎ話に出てくる妖怪、“hobgoblin”はもうちょっとひどい悪さをする「妖怪」。そして“imp”は多少マジックパワーを持った「妖怪」といったところ。
[07:00 3/19]カジュアルな感じで言うなら、You had it coming.(あなたはそれがやって来ることの原因を作った)、You asked for it.(あなたがその元を作った)の2つがお勧め。
[07:00 3/18]これを日本語の持つニュアンスを大事にしつつ言うなら“It's better that you don't know.”「あなたは知らないほうがより良いだろう」となり、これでもバッチリオッケーです。
[07:00 3/17]長電話の終わりによく使われるこういった表現、英語では“I('ve) gotta go./I'm gonna go.”や“I'll let you go./I'm gonna let you go.”などが使われています。
[07:00 3/16]こんなとき英語では「あなたはあなた自身に反論している、あなた自身の言動に矛盾を与えている」といったような意味になる“You are contradicting yourself.”という言い方をします。
[07:00 3/15]これを言うなら“Don't underestimate me.”「わたしを過小評価するな」なんていうのがお勧め。「なめるな」以外にも「見くびるな」という感覚でも使えます。
[07:00 3/14]日本食レストランの外国進出は今や珍しくもないぐらい、寿司、そば、牛丼、ラーメン店などの数もウナギ登り。でももし今から外国で日本食レストランを始めるなら、一押しは「お好み焼き」なんだそうです。
[07:00 3/13]「マイレージポイント」って見事なほどの和製英語。正しくは“frequent flyer point(s)”、または少数派ですが“frequent flyer mileage”とも言います。
[07:00 3/12]こんなときのお勧め表現は、“I have hay fever.”“I have a pollen allergy.”“I'm allergic to pollen.”の3つ。
[07:00 3/11]日本で一時期大ブームになったこれらの言い方、ニュアンス的に最も近い英語表現は“herbivore”と“carnivore”。なので「草食系男子」のことは“herbivore boy(s)”、「肉食系女子」のことは“carnivore girls”と言うといいです。
[07:00 3/10]こんなことを言いたくなるような人って結構いるはず。そんなときは次のどれかで優しく助言してあげましょう。
[07:00 3/9]これには色々な言い方があるんですけど、今もっとも流行っていて一番よく耳にするのが“Give it up for ~.”。
[07:00 3/8]英語では“dominant hand(優勢な手)”がこれにあたる表現。
[07:00 3/7]「それって想定内」のほうは、“It's been expected.(それは予想されていた)”、“It's within our expectation.(それはわたしたちの予想内)”
[07:00 3/6]オンラインショップのことを最近英語では、“cybershop/cyberstore/e-store/web shop”なんて言ったりするんですけど、インターネットが普及し始めたころには一つとってもユニークな言い方があったんです。
[07:00 3/5]こんなことをかっこよくさらっと英語チックに言いたいときは“I'm on my way.”がお勧め。
[07:00 3/4]これを英語で言うなら“I don't want to impose, but~”、か、この短縮形の“Don't wanna impose, but~”のどちらかがいいです。
[07:00 3/3]何かを見比べながらこんな風に言うとき、前者なら“There's a big difference.(そこには大きな違いがある)”、後者なら“There's no difference.(違いがない)”なんて言うといいです。
[07:00 3/2]“Don't let it come to your head.(それを頭にこさせるな)”、“Don't be (so) conceited.(そんなに思い上がるな、うぬぼれるな)”などがお勧め。
[07:00 3/1]難しい言い方で言うと“intercalary year”か“bissextile year”、でももっと簡単でいいなら“leap year”。
[07:00 2/29]通話相手に電波状態が悪く聞きづらいといったことを伝えるとき、英語では“You are breaking up.”「あなたはブツブツ切れている」なんて言います。
[07:00 2/28]昔のことをいつまでもクヨクヨしてる人なんかに、こんな風に言うときよく使われるのが“Let bygones be bygones.”。
[07:00 2/27]英語では“take it back”で「撤回する、取り消す」という意味。
[07:00 2/26]これを英語で言うなら“This is addictive./These are addictive.”。
[07:00 2/25]これ、英語では“Out of frying pan into the fire.”って言います。
[07:00 2/24]これを普通に言うなら“Don't rush.(慌てるな)”、“Calm down.(落ち着け)”、“Slow down.(スピードを落とせ)”、“Take your time.(<じっくり>時間を掛けて)”なんて言うのがお勧めどころ。
[07:00 2/23]お勧めは“take the bull by the horns.”。
[07:00 2/22]「水の上」という意味になる“above water”、英語ではこれで「窮地を脱する」。
[07:00 2/21]英語では“geek”か“nerd”。“geek”は日本で言うところの「マニア」に近く、見かけがダサく変わり者で何かに凝っているタイプ。
[07:00 2/20]金太郎飴といえばどこを切っても同じ模様が現れる飴のことで、このことから作りが同じとか、ほかと区別がつかないもののことをたとえて金太郎飴状態って言いますよね。これを英語では“cookie-cutter(s)”って言うんです。
[07:00 2/19]これに匹敵する英語表現はというと“barking up the wrong tree”。
[07:00 2/18]英会話スクールに通っているけど、イマイチ相手に伝わる英語が身に付かない……。「どうすれば、いいの?」と思っている方も少なくないのではないでしょうか。今回は、世界各国で経営戦略コンサルタントとして働く傍ら、海外との取引に従事するクライアント企業担当者など多くの日本のビジネスパーソンに英語でのビジネスコミュニケーションを教えているショーンKさんに、英語を身に付ける上で必要なグローバルマインドや、効果的な英語の学習方法についてうかがいました。
[11:00 2/17]これを英語では“third wheel”とか“fifth wheel”なんて言うんです。
[07:00 2/17]日本人がこんなときによく言う“Discount, please.”は、実はかなり露骨な言い方。
[07:00 2/16]|
【連載】これだけは要チェック! TOEIC(R)単語帳 第91回 今回のお題は…「grave」 [17:00 5/23] キャリア |
|
【レビュー】夏に向けて"夜"撮影のウデを磨く -「EXILIM EX-ZR20」で夜景も暗所も美しく手持ち撮り [16:57 5/23] 家電 |
|
震災ストレスで恐怖処理する脳部位が萎縮 [16:57 5/23] エンタープライズ |
|
[新作ゲーム紹介]「みんなの縁日」 懐かしの遊びを3DSで [16:51 5/23] ホビー |
|
日本エイサー、「ICONIA TAB A200」のAndroid 4.0アップデートを開始 [16:45 5/23] パソコン |