ソニー・コンピュータエンタテインメント (SCE)は21日、東京・品川にて、プレイステーション 3(PS3)用のネットワークレコーダー&メディアストレージ「nasne(ナスネ)」のプレス向け説明会を開催。実機を使ってのデモンストレーション&体験が行われた。
[18:02 5/22]三菱電機は21日、BDレコーダー「REALブルーレイ」の新モデル「DVR-BZ360」を発表した。発売は6月21日。価格はオープンで、推定市場価格は9万円前後となっている
[13:15 5/22]ビューンは17日、パナソニックが運営するクラウド型のテレビ向けインターネットサービス「ビエラ・コネクト」(日本版)向けに「ビューン」サービスの提供を開始した。
[19:23 5/17]東芝は10日、液晶テレビ「レグザ R3」シリーズ3モデル「32R3」「26R3」「22R3」を発表した。発売時期は、32R3と22R3が5月25日で、26R3が6月下旬。価格はオープンで、推定市場価格は、32R3が8万円前後 26R3が7万円前後、22R3が6万円前後となっている。
[16:08 5/10]東芝は10日、4K表示対応の液晶テレビ「REGZA(レグザ)55XS5」を発表した。発売は6月下旬で、価格はオープン。推定市場価格は75万円前後となっている。
[15:26 5/10]LGエレクトロニクス・ジャパンは9日、液晶テレビ「LG Smart TV」の5シリーズ14製品、BDレコーダー2製品、サウンドバー1製品を発表した。
[20:06 5/9]バッファローは9日、ダブルチューナーを搭載しHDMIケーブル付属で導入が簡単なHDDレコーダー「DVR-W1V2/1.0T」を発表した。5月下旬より発売し、価格はオープン。店頭予想価格は、29,800円前後。
[17:24 5/9]前回は、フルHD(1,920×1,080ドット)の4倍のドット数となるクアッドフルHD(3,840×2,160ドット)対応テレビが登場している現状や、スーパーハイビジョン(7,680×4,320ドット)、8K(8,192×4,320ドット)などに対応する機器も開発が始まっていることを紹介した。テレビの表示画素数はどこまで高くなっていくのか……今回は、その上限を探ってみたい。
[16:21 5/9]不振があちこちで叫ばれている薄型テレビ市場だが、メーカーは"次の一手"をいろいろと考えている。"次の一手"の1つのはずだった3Dについては、関係者の方には申し訳ないが、もうそろそろ"空振り"だったことを認めても良い時期だろう。3Dには3Dなりの面白さがあり、一定数の人が3D映像を楽しまれるとは思うが、多くの家庭に普及させるというのはさすがに難しい状況になっている。そこで今、各メーカーが狙っているのが"4Kテレビ"だ。
[18:52 5/1]前回は、BS放送に新しく開局した無料チャンネル「Dlife」と、インターネット配信サービス「Hulu」の紹介をした。どちらも、米国ドラマがコンテンツの中心であり、米国ドラマファンにとってはコンテンツを手軽に利用できる環境が整ったといえる。以前であれば、レンタル店に足を運んでDVDを借りる必要があったが、観たい米国ドラマがDlifeで放送されていれば無料で観られるし、一気に全話を観たければ月額1,480円のHuluに加入すれば良いのだ。
[18:13 4/25]アイ・オー・データ機器は25日、DTCP-IP対応機器間で録画データを共有できるハイビジョンレコーディングハードディスク「RECBOX」シリーズの新モデル「HVL-AVS2.0 」を発表した。5月中旬より出荷される予定で、希望小売価格は32,800円(税別)となっている。
[14:46 4/25]アイ・オー・データ機器は25日、地上・BS・110度CSデジタル用の外付けチューナー「HVTR-BCTL」を発表した。5月中旬より出荷される予定で、希望小売価格は13,600円(税別)となっている。
[13:19 4/25]最大8チャンネルの地上デジタル放送を自動録画できる「まるっとゼン録」機能を備えるHDDレコーダー、バッファロー「ゼン録 DVR-Z8」。試用機材をお借りできたので、使ってみた。
[18:44 4/20]シャープは18日、「AQUOS(アクオス) クアトロン G」シリーズの新製品発表会を行った。ラインナップは、型番に「GL7」が付される「LC-80GL7」「LC-70GL7」と、「G7」が付される「LC-60G7」「LC-52G7」「LC-46G7」「LC-40G7」で、計6モデルとなっている。発売は、「GL7」2モデルが6月20日で、「G7」4モデルが6月10日。価格はオープンで、推定市場価格は、80V型のLC-80GL7が95万円前後、70V型のLC-70GL7が65万円前後、60V型のLC-60G7が35万円前後、52V型のLC-52G7が28万円前後、46V型のLC-46G7が23万円前後、40V型のLC-40G7が16万円前後となっている。
[19:05 4/18]アイ・オー・データ機器とバッファローは18日、自社製レコーダーやチューナーが故障した際に、外付けHDDに保存していた録画データを利用できるようにするサービスを開始した。
[18:55 4/18]アイ・オー・データ機器は18日、USBケーブル1本で録画対応TVと接続し、番組の録画が可能な外付け型ポータブルHDD「AVHD-PU」シリーズを発表した。5月中旬より発売し、価格(税別)は500GBモデルが12,500円、1TBモデルが16,800円。
[13:32 4/18]3月17日、BSデジタル放送に新しく「Dlife」が開局した。Dlifeは、ブロードキャスト・サテライト・ディズニーが運営する無料放送チャンネル。注目点は、米国で高視聴率を獲得している海外ドラマがほぼ毎日放送されていることで、海外ドラマファンにとっては録画用ハードディスクを買い増ししなければならないほどの豊富なコンテンツを誇っている。
[21:00 4/17]シャープは17日、「AQUOSブルーレイ」3製品を発表した。ラインナップは「BD-T2100」「BD-T1100」「BD-T510」の3モデル。内蔵HDD容量は、BD-T2100が2TB、BD-T1100が1TB、BD-T510が500GBとなっている。発売は5月30日で、価格はオープン。推定市場価格は、BD-T2100が180,000円前後、BD-T1100が115,000円前後、BD-T510が90,000円前後となっている。
[17:18 4/17]最近、周りの人やコラムの読者から「1080iと1080pはどう違うの?」ということをよく聞かれる。「Apple TV」をはじめ、テレビの周辺機器に1080p対応のものが増えてきたため気にする機会が増えたのだろう。ところがこの種の話題は、地デジ化直前まではさまざまなメディアで解説されていたものの、地デジ化が完了してほとんどの人がテレビを買い換えた今となっては、あまり記事にされない。そこで、おさらいの意味を含めて、映像の解像度の話をまとめておきたい。
[17:47 4/13]ゾックスは9日、外付けタイプの地上デジタル放送チューナー「DS-DT403」を発表した。発売は近日中とみられ、価格は現時点では未定となっている。
[15:53 4/10]LGエレクトロニクス・ジャパンは6日、地デジチューナーを搭載した23型ワイド液晶ディスプレイ「M2380D-WM」を発表した。4月中旬より発売し、価格はオープン、店頭予想価格は25,000円前後。
[17:17 4/6]ここのところよく見かけるようになった"スマートテレビ"という言葉。このコラムで何度も触れたように、スマートテレビの条件とは「Wi-Fi(無線LAN)接続」「CCD(カメラ)」「ショッピング機能」だが、最低でもWi-Fi接続機能は必要だ。その意味では、ようやくテレビメーカーからスマートテレビになり得るテレビが登場し始めたという段階といえる。しかし、自宅のテレビを簡単にスマートテレビに変えてしまう製品があるのだ。そう! 「Apple TV」である。
[19:07 4/4]アイ・オー・データ機器は4日、2.4GHz帯(IEEE802.11b/g/n)と5GHz帯(IEEE802.11a/n)に対応した無線LANアクセスポイント「WN-AG300A」を発表した。4月下旬より発売し、価格は8,500円(税別)。
[18:08 4/4]ソニーマーケティングは3月29日から4月19日まで、液晶テレビ「ブラビア」の特設サイト上で、学習バラエティ番組「〈ブラビア〉プレゼンツ『スマートのタツジン』」の配信を開始した。お笑い芸人の板尾創路氏とAV評論家の山本浩司氏が「スマートテレビ」に関する疑問を開設していく。
[19:07 3/29]三菱電機は26日、ブルーレイディスクレコーダー「DVR-BZ260」を発表した。発売は4月20日。
[16:01 3/28]シャープは28日、子会社であるシャープディスプレイプロダクト(SDP)に関して、共同出資を行っているソニーからの追加出資を求めないことで契約を修正したと発表した。
[12:26 3/28]シャープは27日、台湾の鴻海グループと資本提携・業務提携を行うことを発表した。
[19:38 3/27]前回に引き続き今回も、「スマートテレビとはどんなものか」について考察していく。Wi-Fi接続によるマルチスクリーン、シームレス視聴、CCD(カメラ)による個人認証を行ったうえでのリコメンド(オススメ)と話を進めてきた。今回はショッピング機能の話だ。
[16:31 3/27]ソニーは23日、液晶テレビ「BRAVIA(ブラビア)」の5シリーズ・13機種を発表した。新モデルではネットワーク機能が強化され、より多彩なネットサービスがテレビで楽しめるように進化している。同日、新モデルのリリースに合わせて報道関係者向けに発表会が開催された。
[18:11 3/23]ソニーは23日、液晶テレビ「BRAVIA(ブラビア)」の2012年春モデルを発表した。春モデルで新しく加わるラインナップは、「HX850」「HX750」「EX550」「EX540」「HX65R」の5シリーズ。
[11:00 3/23]オリオン電機は13日、24V型の録画機能付き液晶テレビ「DU241-B1」を発表した。すでに大阪方面で先行して発売されており、関東地方では来月より発売される。価格はオープン。
[18:44 3/14]前回に引き続き今回も、「スマートテレビとはどんなものか」について考察していく。前々回は、Wi-Fi接続によりマルチスクリーン、シームレス視聴のサービスが実現するという点について、そして前回はCCD(カメラ)を取り上げ、テレビにこそテレビ電話機能を搭載すべきだという点について説明した。今回は、ピープルメーターの話だ。
[18:37 3/14]東芝は13日、液晶テレビ「レグザ」の新シリーズ「HB2」を発表した。ラインナップは「40HB2」「32HB2」の2モデルで、発売は3月16日。
[01:26 3/14]シャープは8日、パーソナル向けの液晶テレビ「LED AQUOS(アクオス) LC-32H7」を発表した。3月中の発売を予定しており、価格はオープン。
[18:53 3/9]バッファローは7日、ネットワーク対応TVなどのデジタル家電をワイヤレス化するUSB無線LANユニット「WLI-UTX-AG300」を発表した。4月上旬より発売し、価格は5,300円(税別)。
[18:26 3/7]前回から引き続き、「スマートテレビとはどんなものか」について考察している。前回は、Wi-Fi接続がスマートテレビの必須条件であることを説明した。ケーブル不要で動画サービスを利用でき、しかもテレビ以外のスマートフォン、タブレット、PCなどのマルチスクリーン化、シームレス視聴(テレビの続きをスマホで見るなど)が、Wi-Fi接続により可能になる。そして前回は、スマートテレビにとってもうひとつの重要な条件がCCD(カメラ)だというところまで話を展開した。
[17:16 3/7]ブルードットは3月2日、液晶テレビ「軽テレビ」シリーズの新モデル「BTV-910」「BTV-1910」を発表した。BTV-910は9V型の地デジ専用モデルで、BTV-1910は19V型で地上/BS/110度CSデジタルチューナーを内蔵するモデルだ。両モデルとも発売は3月23日。
[15:53 3/5]日立マクセルはこのほど、録画用BD-R DLの「BR50VFWPB.5S」(5枚パック)と「BR50VFWPB.10S」(10枚パック)、同じく録画用BD-RE DLの「BE50VFWPA.5S」(5枚パック)と「BE50VFWPA.10S」(10枚パック)を発売した。いずれも価格はオープンで、同社直販サイト「MAXELL-ONLINE.com」での価格はBR50VFWPB.5Sが2,499円、BR50VFWPB.10Sが4,389円、BE50VFWPA.5Sが2,898円、BE50VFWPA.10Sが5,397円。
[18:53 3/2]ここ数回、自宅のテレビをスマートテレビにしてみてはいかがでしょう?という方向のテーマを取り扱っている。そして、その結論は「宅配DVDレンタルと『TSUTAYA TV』を利用する」というスマートとは対極的なアナログチックなところに落ち着いた。
[19:16 2/29]ソニーはブルーレイディスクレコーダーのソフトウェアアップデートを実施する。アップデートによって、2011年モデルのブルーレイディスクレコーダーは、二度録り回避機能や外付けHDDからBDへのダイレクトダビングなどの機能が追加される。
[15:37 2/29]シャープは28日、BDレコーダー「AQUOSブルーレイ」の"ハイグレードシリーズ"新モデル「BD-W1100」「BD-W510」と、"かんたんシリーズ"新モデル「BD-HW51」「BD-H51」を発表した。発売は3月25日。
[17:36 2/28]東芝 セミコンダクター&ストレージ社は27日、コンシューマ向けとなるUSB 3.0対応の外付け型ポータブルHDD「CANVIO」シリーズを発表した。PC向けには容量が500GB/750GB/1TBのモデル、同社の液晶TV「レグザ」に接続する録画用HDDとして1TBのモデルを用意。PC向けのモデルは同日より、レグザ向けモデルは3月10日より発売する。価格はすべてオープン。
[13:14 2/27]東芝は24日より、液晶テレビ「レグザ」シリーズの新モデル「32AC4」を発売する。サイズは32V型。超解像技術「レゾリューションプラス4」を採用するが、それ以外はシンプルなベーシックモデルとなっている。
[16:29 2/24]アイ・オー・データ機器は22日、東芝の液晶TV「レグザ」で録画した番組をダビングしてPCで再生できる、500GBの外付け型ポータブルHDD「RHDM-U500HR」を発表した。3月上旬より発売し、価格は12,500円(税別)。
[18:33 2/22]バッファローは22日、液晶TV対応の外付け型HDDとして、3TBの容量を2TBと1TBに切り替えられるチェンジャースイッチを搭載した「HD-AMC3.0TU3/V」と、チェンジャースイッチを省略した「HD-AMU3/V」シリーズを発表した。3月上旬より発売し、価格はオープン、店頭予想価格は19,800円より。
[18:20 2/22]前々回から、自宅のテレビをスマートテレビ化する話をしている。前々回は、HDDレコーダーなどで録画したテレビ番組や映画を観たり、「もっとTV」などの見逃し系VOD(ビデオオンデマンド)サービスを利用したりするテーマで話を進めた。前回は、映画などのアーカイブ系VODサービスについて述べた。
[14:03 2/22]ピクセラは17日、19V型の液晶テレビ「PRODIA PRD-LP219B」を発表した。発売は2月末で、価格はオープン。推定市場価格は2万円台前半だ。
[18:11 2/17]ピクセラは17日、8本の乾電池での動作が可能な12V型の液晶テレビ「PRODIA PRD-LK112」を発表した。発売はブラックモデルが3月中旬で、その他のカラーは3月後半より順次発売される。価格はオープンで、推定市場価格は2万円台前半だ。
[14:18 2/17]バッファローは3月上旬に発売する予定のHDDレコーダー「ゼン録 DVR-Z8」について、一部の仕様を変更すると発表した。発売は当初予定の通り、3月上旬から変わらない。
[12:31 2/17]ルックイーストは、各社の3Dテレビで利用できる汎用タイプの3Dグラス「LE-LNS3D01」を発表した。発売は19日。
[18:26 2/16]|
Too、仕事で活用できるPhotoshopのテクニックを学ぶ無料セミナーを開催 [15:54 5/23] クリエイティブ |
|
富士通、カスタムメイドPCのアウトレット商品が10,000円オフのセール開催 [15:43 5/23] パソコン |
|
JAEAなど、スピン起電力のリアルタイム検出に成功 - ナノスピン電池に道 [15:30 5/23] エンタープライズ |
|
アルター、TVアニメ『けいおん!』より「真鍋和」を1/8スケールで立体化 [15:22 5/23] ホビー |
|
【女性編】昔恥ずかしかったけど、いまは平気なことランキング [15:00 5/23] ライフ |